都立青山霊園に樹木葬はあるの?都立霊園のご案内/希望のお墓の見つけ方

都内在住でお墓探しをしているなら、都立霊園にしたいと考える方は多いのではないでしょうか。都立霊園には多くのメリットがありますが、理想通りのお墓にすることは難しいかもしれません。

近年人気のある樹木葬が希望であれば、選択できる都立霊園は「小平霊園」のみとなります。また、都立霊園の募集倍率は非常に高くなっていますので、希望の霊園が必ずしも当たるとは限りません。

たとえば「青山霊園」で「樹木葬」を希望していても、希望通りのお墓にすることは叶いません。そのような場合、どうしたらよいでしょうか?

ここでは、各都立霊園とお墓の種類をまとめました。まずはどの霊園にどんなお墓があるかを確認してみてください。希望の都立霊園がなかった場合や抽選に外れてしまった場合、どのようにお墓を選んだらよいかご案内します。お墓探しの参考にしてみてください。

都道府県一覧から樹木葬を探す

いいお墓では、ご希望のエリア、お墓の種類や特色・こだわり、宗旨・宗派などの検索条件で全国の樹木葬・樹林墓地を探すことができます。

青山霊園はどんな霊園?

都心の一等地にありながら豊かな自然に囲まれた、日本で初めての公営墓地です。

青山に約26ヘクタールという広大な敷地を持つ青山霊園には、約12万人が眠っています。23区内では最も広い霊園となります。

都立霊園の中でも最上級の立地条件を誇りますが、使用料も「㎡単価あたり 2,839,000円」と非常に高額です。しかし、お墓離れが進んでいる昨今においても人気が高く、例年募集が殺到します。毎年のように応募している人も少なくありません。理由は、青山霊園が国内最高峰の「ブランド墓」であり、ここに墓をもつことが一種のステータスだからでしょう。

青山霊園のお墓の種類

青山霊園にあるお墓の種類はこちらです。

  • 一般埋蔵施設
  • 立体埋蔵施設

参考として令和2年度の募集要項と倍率を記載します。募集があったのは、2種類のうち1種類でした。※令和2年度の募集はすでに終了しています。

種別募集数倍率使用料管理料
一般埋蔵施設5413.0倍4,542,400円~1,400円~

青山霊園の基本情報

所在地東京都港区南青山2-32-2
交通アクセス【電車・バスをご利用の方】
▼東京メトロ千代田線「乃木坂駅」より徒歩約5分
▼東京メトロ銀座線「外苑前駅」より徒歩約8分
▼東京メトロ日比谷線「六本木駅」より徒歩約10分
開門時間/休園日▼管理事務所の休日
年末年始(12月29日~1月3日)
▼管理事務所窓口の開所時間
8:30~17:15

青山霊園には一般墓が!

樹木葬をお探しの方は自然に還りたいという考えや費用を抑えられるからといった理由から選んでいるのではないでしょうか?

樹木葬では1体ごとに費用が必要となります。多くの遺骨をお持ちでお墓をお探しの場合、実は一般墓の方が費用が抑えられるということもあります。手元にある遺骨のほか、今後お墓に入るであろう数が多くある場合も同様です。今一度、お墓に入るであろう遺骨数を確認してみてください。

青山霊園の周辺にはどんな霊園がある?

青山霊園には樹木葬がないことがお分かりになったと思います。

では「青山霊園周辺にお墓が欲しい」「抽選に外れてしまった」「青山霊園に申し込む予定だが、外れたときのためにお墓を確保しておきたい」と考えている方はどう探したらよいでしょうか?ここでは、青山霊園周辺にある霊園をご紹介します。

公営霊園以外にもたくさんの霊園が!

都立霊園をお探しの方は、費用が抑えられることや自治体が管理していて安心感があるなどの理由から選んでいるのではないでしょうか。

都立霊園の樹林型合葬埋蔵施設は、他の方と遺骨を合わせて埋葬されることとなります。また、樹木型合葬埋蔵施設は個別に埋葬されますが、カロートは設置されておりません。

実は、合祀(他の方と遺骨を合わせて埋葬)となる場合、民営霊園や寺院墓地でも金額はそこまで高くなりません。管理費がかからない霊園も多く、金額面で大きな差はないと言えるでしょう。港区の寺院墓地では、18.0万円~樹木葬をご案内できます。

港区で最安値の樹木葬をご案内できる霊園「白金はなぞの霊園 第2墓所」はこちらです。

港区で人気№1!美しい竹林と隈研吾氏デザインの本堂が印象的な梅窓院の樹木葬「梅窓院 永代供養墓・樹木葬」はこちらです。

樹木葬には複数の埋骨方法があります。樹林型合葬埋蔵施設では合祀になってしまいます。また、樹林型・樹木型合葬埋蔵施設ともに埋蔵場所の指定はできません。例えばシンボルツリーの近くが希望でも、叶わないことが多いのです。

民営霊園や寺院墓地では、埋葬場所や埋葬方法を比較・検討することが可能です。施設が充実しているか、管理が行き届いているかもそれぞれです。樹木葬にもさまざまな種類があります。一度、見てみてはいかがでしょうか。

青山霊園周辺にはさまざまな種類のお墓も!

ここまで読んでいただき、民営霊園や寺院墓地も気になる・・・と思っている方もいらっしゃるかもしれません。公営霊園以外に目を向けてみると新しい発見もあります。さまざまな霊園を比較検討することは、失敗しないお墓選びにはとても大切なことなのです。この機会に、周辺の人気霊園を見てみてはいかがでしょうか。

都立霊園とは/お墓の種類と応募の注意点

都立霊園とは、東京都が運営・管理を行っている公営霊園を指します。

現在は8ヶ所あり、総面積が約416万㎡、使用者数は約26万人、埋葬体数は約121万体です。区画の多くはすでに使用されているため、新しく整備された区画の貸付または、返還された区画の再貸付が年に一度行われます。使用するためには抽選が必要になりますが、都立霊園はとても人気で募集倍率は非常に高い傾向あります

都立霊園にあるお墓の種類

都内に8ヶ所ある都立霊園と、そこで取り扱っているお墓の種類(埋蔵施設の種別)をまとめました。どの霊園にどんなお墓があるのか確認しておきましょう。
※お墓の種類についての説明は一覧末尾に記載しています。

霊園名お墓の種類(埋蔵施設の種別)
多磨霊園一般埋蔵施設 / 芝生埋蔵施設 / 壁型埋蔵施設 / 合葬埋蔵施設 / 樹林型合葬埋蔵施設(樹林墓地)/ 長期収蔵施設(みたま堂)/ 一時収蔵施設
小平霊園一般埋蔵施設 / 芝生埋蔵施設 / 壁型埋蔵施設 / 合葬埋蔵施設(合葬式墓地)/ 樹木型合葬埋蔵施設(樹木墓地)/ 樹林型合葬埋蔵施設
青山霊園一般埋蔵施設 / 立体埋蔵施設
雑司ケ谷霊園一般埋蔵施設 / 短期収蔵施設(崇祖堂) / 一時収蔵施設
谷中霊園一般埋蔵施設 / 立体埋蔵施設
染井霊園一般埋蔵施設 / 立体埋蔵施設
八柱霊園一般埋蔵施設 / 芝生埋蔵施設 / 壁型埋蔵施設 / 合葬埋蔵施設(合葬式墓地)/ 一時収蔵施設(八柱霊園納骨堂)
八王子霊園芝生埋蔵施設

お墓の種類/埋蔵施設の種別

  • 一般埋蔵施設埋蔵施設
    一般的な平面墓地の形式で、区画割りされた土地を貸し付けるもの。墓石などは自分で設置する必要があります。
  • 芝生埋蔵施設
    芝生を敷きつめた平坦地に、等間隔に埋蔵施設を配置したもの。区画は分けられていますが、囲いなどを設置することはできません。
  • 壁型埋蔵施設
    墓石が壁のように密接して配置された埋蔵施設。墓石とカロートはあらかじめ設置済みで、使用者は墓石に家名の表示が可能です。
  • 合葬埋蔵施設
    一つのお墓に多くの遺骨を共同埋蔵する施設。年間管理料不要、生前申込可。使用許可日から20年間、個別保管後に共同埋蔵する「一定期間後共同埋蔵」と、納骨時に共同埋蔵する「直接共同埋蔵」の2種類があります。
  • 立体埋蔵施設
    使用許可日から20年間、地上カロート(納骨室)に個別埋蔵したのち、地下カロートに共同埋蔵する施設。3体分の遺骨を収蔵できます。
  • 樹木型合葬埋蔵施設、樹林型合葬埋蔵施設
    いわゆる樹木葬・樹林墓地のこと。死後は安らかに自然に還りたいという都民の思いに応えるために作られた墓地です。
  • 長期収蔵施設
    墓所として長期間使用することを目的とした納骨堂。使用期間は30年で更新が可能です。
  • 短期収蔵施設
    ある程度の長期にわたり収蔵することを目的とした納骨堂。使用期間は5年間で更新が可能です。
  • 一時収蔵施設
    墓地を取得するまでの間、一時的な遺骨の保管を目的として使用する納骨堂。使用期間は1年で、更新は4回まで可能です。

都立霊園には申込条件が!満たしていないと失格に

都立霊園を使用するためには申込条件を満たしている必要があります。申し込むお墓の種類によって条件が変わりますのでご注意ください。居住条件は申込みをする方もしくは合葬埋蔵施設において埋蔵を予定される存命者に対して必要な資格です。遺骨の方ではないのでご注意ください。

一般埋蔵施設、芝生埋蔵施設、長期収蔵施設に申込みをする場合

  1. 都内(八柱霊園の場合、松戸市を含む)に5年以上継続して住んでいること
  2. 現在守っている『親族の遺骨』があること
  3. 遺骨に対して、祭祀の主宰者であること(以下のいずれかを行った者)
    • 合葬埋蔵施設(樹木・樹林を含む)に申込みをする場合
    • 葬儀の喪主を務めた
    • 法事の施主を務めた
    • 役所に死亡の届けをした、或いは火葬の申請をした

合葬埋蔵施設(樹木・樹林を含む)に申込みをする場合

遺骨申込
  1. 都内(八柱霊園の場合、松戸市を含む)に3年以上継続して住んでいること
  2. 現在守っている遺骨があること
  3. 遺骨に対して、祭祀の主宰者であること(以下のいずれかを行った者)
    • 葬儀の喪主を務めた
    • 法事の施主を務めた
    • 役所に死亡の届けをした、或いは火葬の申請をした
遺骨・生前申込
  1. 都内(八柱霊園の場合、松戸市を含む)に3年以上継続して住んでいること(生前2体+遺骨1体の場合は生前の方は2名とも)
  2. 現在守っている遺骨が1体又は2体あり、その遺骨と親子、夫婦、兄弟姉妹の関係にあること
生前申込
  1. 都内(八柱霊園の場合、松戸市を含む)に3年以上継続して住んでいること(2体、3体用の場合は全員)

参照:TOKYO霊園さんぽ

令和2年度の都立霊園申込について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

都立霊園に樹木葬はあるの?

都立霊園で樹木葬がある霊園は、現在、小平霊園のみとなっています。では小平霊園は、令和2年度にどのくらいの募集があったのでしょうか?令和2年度の募集要項を見てみましょう。※令和2年度の募集はすでに終了しています。

種別募集数倍率使用料管理料
樹林型合葬埋蔵施設
遺骨区分
6614.4倍44,000円~
樹林型合葬埋蔵施設
遺骨・生前区分
13614.4倍88,000円~
樹林型合葬埋蔵施設
生前区分
51714.4倍44,000円~
樹木型合葬埋蔵施設
遺骨区分
4001.1倍194,000円~

小平霊園の基本情報

所在地東京都東村山市萩山町1-16-1
交通アクセス【電車・バスをご利用の方】
▼西武新宿線 「小平駅」
▼西武拝島線「小平駅」
【車をご利用の方】
▼新青梅街道沿い
開門時間/休園日▼管理事務所の休日
年末年始(12月29日~1月3日)
▼管理事務所窓口の開所時間
8:30~17:15
▼駐車場の開門時間
–正門
夏期(4/1~9/30) 7:30~18:30(入場は18:00まで)
冬季(10/1~3/31) 7:30~17:00(入場は16:30まで)
–樹林・樹木墓地
夏期(4/1~9/30) 7:30~18:00
冬季(10/1~3/31) 7:30~16:30

希望のお墓の見つけ方

ご希望の条件の都立霊園が見つからなかった方、希望していた霊園の抽選に外れてしまった方は新しくお墓を探しなおすことと思います。公営霊園では、いつまでも抽選に当たらずお墓を持つことができない可能性もあります。そうならないためにも、他に候補を探してみてはいかがでしょうか。

経営主体による違いは?メリット・デメリットで比較

都立霊園をお探しの方は、費用が抑えられることや自治体が管理していて安心感があるなどの理由から選んでいるのではないでしょうか。ここでは他の経営主体との違いについて解説します。

公営霊園とは

都道府県・市区町村などの自治体によって管理・運営されています。地方では昔から村落(旧行政村)が運営する「共同墓地」という形態もあります。

  • 宗旨・宗派の宗教的制約がない
  • 永代使用料や管理料が低めに設定されていることが多い(ただし、都立霊園で一等地にある場合などは民営霊園より高額となる)
  • 担当の石材店を自由に選べる
  • 自治体など公的機関による管理運営のため安心感がある
  • 申し込み条件が定められている(以下は条件例)
    ・申込者の住所が霊園を管理運営する自治体の管轄にあること
    ・遺骨があること
    ・親族に承継者がいること
  • 募集受付期間が限定されており、応募多数により抽選になることもある
  • お墓の形状や大きさが指定されていることがある
  • 募集区画がない場合がある

民営霊園とは

民営霊園は、財団法人や社団法人、宗教法人またはそこから運営委託を受けた民間企業によって管理・運営される霊園です。

  • 個性的な特色や雰囲気、サービスなど利便性向上のための工夫をしている所が多い
  • 申し込み条件は、寺院墓地・公営霊園と比較すると緩め
  • お墓のデザインや大きさなどが自由に選択できる
  • 担当の石材店(指定石材店)が決められていることが多い
  • 価格面において割高になる場合がある

寺院墓地とは

お寺の境内地に墓地があり、主に寺院によって管理・運営されています。

  • 境内地に本堂、仏様(ご本尊)がある安心感
  • 僧侶・住職がいるため、葬儀や法要など供養面では困らない
  • 歴史や境内地の醸し出す風格や独特の雰囲気
  • 墓地の継承者がいなくなった場合でも永代供養を受けられることが多い
  • 宗旨・宗派が限定されることが多い
  • 檀家になること(入壇)を前提条件とする場合がある
  • お寺の行事や活動への参加、寄付等を求められることがある
  • 担当の石材店(指定石材店)が決められていることが多い
  • お墓の形状やデザイン、大きさなど墓石選択の自由度が低い場合がある
  • お寺や住職によって運営面での差が生ずることがある

お墓の種類による違いは?

樹木葬をお探しの方は、自然に還りたいという考えや費用を抑えられるからといった理由から選んでいるのではないでしょうか?ここではお墓の種類について解説します。

一般墓とは

一般墓は、家族や親せきなど「家」単位で利用されるお墓で、代々子孫へと引き継がれていく伝統的なお墓のスタイルです。管理費を支払っている限り永続的に使用することができ、収める遺骨数に制限がないのが特徴です。

一般墓のメリットやデメリットとは?費用から建立方法までしっかり解説!
お墓といえば皆が思い浮かべるのが「一般墓」。最近では「永代供養墓」という埋葬方法も出てきていますが、そんな埋葬方法との違い、「費用」や「建立方法」など、みなさんの疑問にお答えする解説記事です。

樹木葬とは

樹木葬(樹林墓地)とは、遺骨を埋葬した場所に木を植えるお墓の形態のことを指します。 樹木葬では墓石を建てず、樹木や花を墓標として埋葬する形が一般的ですが、さまざまな種類があります。自然に還りたいと考える方を中心に人気が出ている樹木葬ですが、永代供養付きの場合が多いため、後継ぎや墓地を管理してくれる人がいないという方にとってもメリットがあります。樹木葬は寺院のほか、都立霊園のような公営霊園や民営霊園でも近年多く導入されてきています。

樹木葬とは - 種類・特徴や費用相場、メリット・デメリットを解説!
昨今、注目を集めている樹木葬についての解説ページです。樹木葬の特徴や費用相場、一般墓・納骨堂との費用の違いを表で確認!樹木葬のタイプ、メリット・デメリットなど、樹木葬について知りたい内容をすべて網羅しています。全国の樹木葬探しは「いいお墓」におまかせください!

納骨堂とは

納骨堂とは、遺骨を主に建物内に安置し、供養する施設のことです。元々は遺骨を一時的に納めるための施設でしたが、最近では遺骨を祭祀する施設としての役割を担うことも多くなりました。広大な敷地を必要としないため、主に都市部を中心に、近年樹木葬とともに注目を集めている新しいタイプのお墓です。宗旨や宗派に関わらず納骨が可能な施設も増えています。

納骨堂とは - 種類と費用相場、メリットとデメリット
近年注目を集めている「納骨堂」。元々は遺骨を一時的に収蔵するための施設でしたが、今では恒久的に遺骨を祭祀する施設としての役割も担うことが多くなりました。 施設内に遺骨を納める納骨堂は天候に左右されることもなく、自分たちで掃除する必要もありません。また、比較的アクセスのよい場所にも施設があるのでお参りがしやすく、お墓の管理が難しいという方におすすめです。 これまでの日本では、亡くなった人は先祖代々のお墓に入るというのが一般的でした。しかし地方の過疎化が進む現在、お墓の管理が難しいなどの背景もあり、人々の価値観の変化や多様化がお墓や埋葬のスタイルに影響を与えるようになってきました。多くの選択肢が生まれ、そこから自分に合ったお墓を選ぶ人が増えつつあります。 ここでは、お墓の選択肢の一つである「納骨堂」とはどのようなものなのか、その種類や費用、メリットとデメリットなどについて詳しくご紹介いたします。

やっぱり都立霊園がいいな!と思う方へ

それでもやはり都立霊園にしたい!と思う方ももちろんいらっしゃると思います。青山霊園で樹木葬に入りたいという希望は叶いませんが、小平霊園で樹木葬なら入ることができます。

また、樹木葬だけに限らないのであれば都立霊園は8ヶ所あります。取り扱っているお墓の種類もさまざまです。一度、それぞれの霊園を見直してみてはいかがでしょうか。

ここまで都立霊園や樹木葬についてみてきました。

お墓の購入は、一生に一度ともいえる大きな買い物です。数多くあるお墓の中から後悔のない選択をするためには、まずしっかりと比較・検討をすることが大切です。これを機会に、都立霊園以外のお墓もみてはいかがでしょうか。

また「いいお墓」では、お墓選びでお悩みの方の相談も受け付けております。お墓選びはなかなか相談しづらいものです。そんな方はぜひお気軽にご相談ください。