お墓コラム

アジアの聖地から

タイで2番目に参拝者の多い寺 ワット・ソートーン(タイ)

無病息災だけでなく、その絶大なご利益で宝くじも大当たり。 美人社長は衣類のネット販売が大成功、お礼に持ってきたのはユニークなお供えものでした。 タイで二番目に参拝者の多いお寺 タイのチャチューンサオ県にあるワット・ソートーン。17...
アジアの聖地から

巨大なピンクのガネーシャ ワット・サマーン・ラッタナーラーム(タイ)

お願いごとを叶えてくれる速さは他のお寺の三倍。 子ども達がお寺に通ってくれるように、日本のアニメの人気キャラクターが勢ぞろい。 三倍のスピードで願いがかなうお寺 タイのチャチュンサオ県にワット・サマーン・ラッタナーラームというお寺...
ニュース

お墓の由来 – 霊園・墓地・墓所の違いと言葉の成り立ちから現代のお墓事情まで

納骨堂とは、遺骨を納めるところです。以前は納骨堂というと、お寺の一角にある一時的に遺骨を安置するお堂を指しました。しかし現在ではお墓の一形態としての利用が多く、購入する人もたくさんいます。宗教不問、また永代供養をしてくれるところも多数あります。納骨堂を購入した方の声から、納骨堂についてご説明します。
お墓情報

【都立霊園現地レポート~青山霊園編~】最寄り駅からのアクセスから園内の雰囲気まで、大人気のブランド霊園を徹底調査!

都立青山霊園の抽選に応募しようとお考えの方必見!「募集墓所の情報」「アクセス」「霊園管理」など、見学時、応募時に役立つ情報が満載です。
お墓情報

【都立霊園現地レポート~谷中霊園編~】下町の情緒と文化的雰囲気にあふれた都立谷中霊園

都立谷中霊園の抽選に応募しようとお考えの方必見!「募集墓所の情報」「アクセス」「霊園管理」など、見学時、応募時に役立つ情報が満載です。
ニュース

「都立霊園」抽選落選者の約7割が「民営霊園」を購入!

本年2019年は8月21日(水)に抽選結果が発表される都立霊園ですが、毎年応募が殺到しており、平成30年度の抽選会では、最も応募倍率の高い人気区画が35.1倍、平均倍率が5.2倍と狭き門であることが知られています。 2019年度は「多...
お墓情報

都立染井霊園【都立霊園現地レポート】ソメイヨシノ発祥の地域内にある染井霊園。

都立染井霊園の抽選に応募しようとお考えの方必見!「募集墓所の情報」「アクセス」「霊園管理」など、見学時、応募時に役立つ情報が満載です。
アジアの聖地から

160mの巨大仏画 ワット・カオシーチャン(タイ)

国民に敬愛された、プミポン前国王の即位50周年を記念し建立。 そこでは中学校音楽部の男の子たちが、訪れる人々の幸せを祈り演奏していました。 160mの斜面いっぱいの仏画 タイで人気のパタヤビーチから20km、車で30分ほど走ると、...
アジアの聖地から

キリングフィールドの一つ ワット・チョン ポッ クエッ(カンボジア)【アジアの聖地から】

内戦時代の処刑場の跡地、今でも約600体の遺骨が悲しく眠ります。 ヘトヘトになりながら、一日中大量の薪を割る若いお坊さんたち。 樹齢300年の木々が生い茂るお寺 カンボジアの首都プノンペン郊外にあるお寺“ワット・チョン ポッ クエッ”...
アジアの聖地から

世界中の女性を魅了する真っピンクの教会 タンディン教会(ベトナム)【アジアの聖地から】

ホーチミン№1のインスタ映えスポットが、ミサが始まると一転して厳粛な教会に。貧しい方々への医療と物資の提供を、毎週ミサに参加する医大生が教えてくれました。 アニメの世界から飛び出してきたピンクの教会 ベトナムには1割ほどのクリスチャンが...
アジアの聖地から

西遊記の孫悟空を祀るお寺 王爺寺(ベトナム)

中国移民の祈りの場所として、同郷出身者の集会所として建立。 フォーのお店をオープンするというご夫婦の開眼供養を拝見させていただきました。 華人の祈りの場所として建立 ベトナム最大の都市ホーチミンにチョロン地区と呼ばれるチャイナタウ...
ニュース

【ドラマで話題!】フレンチレストランがあってもおかしくないお墓!?都内のオシャレな霊園が気になる!

『Heaven?~ご苦楽レストラン~』でロケ地となった霊園をご紹介!全国各地のガーデニングがオシャレな霊園もここから探せます!
都市別お墓ランキング

【横浜市】お墓の人気ランキングTOP10!費用相場・資料請求もOK

横浜市で人気の墓地・霊園・お墓を、日本最大級のお墓のポータルサイト「いいお墓」の掲載の中から10ヶ所をピックアップしてランキング方式でご紹介します。「いいお墓」では、横浜市の墓地・霊園・お墓の値段や必要な費用の情報、種類やデザイン、口コミな...
お墓情報

都立八王子霊園【都立霊園現地レポート】景観の良さは都内霊園随一!

都立八王子霊園の抽選に応募しようとお考えの方必見!「募集墓所の情報」「アクセス」「霊園管理」など、見学時、応募時に役立つ情報が満載です。
ニュース

生前墓は縁起がいいの?メリットや注意点、霊園見学のポイント

生前墓とは、自分や家族が亡くなる前に事前に建てるお墓のことで、最近の終活ブームで生前墓を建てる人が多いそうです。「寿陵」とも言われており、昔から中国・日本では、長生きや子孫繁栄など縁起の良いこととされています。また、亡くなった際に残された家族に経済的な負担がかからず、非課税相続財産となるので相続税の節税にもなります。しかし、遺骨が入っていなくても、開眼法要の費用や管理料が必要だったり、お墓にお参りしなければならなかったりなどの負担もあります。 この記事では、生前墓を検討中の方のために、生前墓のメリットや注意点、霊園見学会へ参加する際のポイントなどを紹介していますので、ぜひ参考にしてください。
お墓を探す

雨の日“だから”霊園見学!専門家が教える5つの理由

今からお墓を探している方、必見!猛暑の夏を前にした梅雨どきの今こそ、実は霊園を見学する価値がある時期なんです。その理由を、「水はけ」「気温」「霊園のサービス」などの観点から解説します。
アジアの聖地から

アンコールトム・バイヨン寺院(カンボジア)は戦乱後の首都復興の象徴|アジアの聖地から#01

世界文化遺産アンコール遺跡群にある、仏教とヒンドゥー教の混合寺院、アンコールトム・バイヨン寺院。周囲に微笑みかける巨像郡のふもとで、音楽を奏でる男たちと出会いました。 戦乱からの復興を象徴する混合宗教寺院 カンボジア観光の玄関と...
アジアの聖地から

“愛の伝説”を祀るワット・マハープット(タイ)|アジアの聖地から#02

この国の映画興行記録を更新した切ない恋愛ストーリー。その主人公となった霊が眠るお寺。厳格で知られるタイのお坊さんが、意外な一面と共に教えてくれた悲恋物語。 意外と気さくなタイのお坊さん タイの首都バンコク。下町の雰囲気が残るプラカノン地...
アジアの聖地から

ワット・ラーチャナッダーラーム(タイ) – 世界で唯一の「鉄の城」- 【アジアの聖地から】

黒から金色へ改装 タイの首都バンコク。近代タイの民主主義を象徴する民主記念塔の近くに、ワット・ラーチャナッダーラームという寺院があります。このお寺はユネスコ世界遺産への申請もされ、まだ登録はされてないものの、その重要性を伺うことができます...
都市別お墓ランキング

【東京都内】お墓の人気ランキングTOP15!費用相場・資料請求もOK

東京都で人気のお墓をご紹介いたします。いいお墓では、全国の霊園・墓地のご案内しています。また、希望の地域や特色など条件別のお墓を探すことができます。お墓の料金・費用の情報や、実際に購入されたお客様の口コミも掲載しております。また、いいお墓経...
都市別お墓ランキング

【さいたま市】お墓の人気ランキングTOP10!費用相場・資料請求もOK

政令指定都市のひとつである、【さいたま市】では近年お墓が増えてきています。 ここでは【さいたま市】の人気の霊園を、日本最大級のお墓ポータルサイト「いいお墓」で掲載中の物件からピックアップしてご紹介します。 予算や交通の便、環境、施設面な...
お墓選びのQ&A

「吉相墓」とはなんですか?【Q&A】

Q.「吉相墓」や「墓相」というものはどういうものなのでしょうか? 一般的なお墓と何が違うのでしょうか?
アジアの聖地から

週末には2万人が訪れる魔法の祈祷 – ワット・ソムラオン アンデット(カンボジア)【アジアの聖地から】

涅槃像に添い寝する人、食事を作る近所の人々、身寄りのない高齢者も生活する開放されたお寺。 とても元気で明るい住職は、カンボジア7万人の僧侶のうち3番目の地位という高僧でした。 地域の人々に開放されたお寺 カンボジアのプノンペン国際空港...
ニュース

小林秀雄のお墓 – 東慶寺(鎌倉市)【著名人が眠るお墓】

お墓には物語があり、古を生きた人々の生きざまが詰まっています。 今を生きる私たちがお墓に教えられることは図りしれません。 「著名人が眠るお墓」、ここではそんなたくさんの物語を紐解いていきます。 文:吉田広行(よしだひろゆき) ...
ハスノハ

皆さんの考える最期の迎え方とは【お坊さんQ&A -hasunoha】

皆さんの考える最期の迎え方とは(女性/40代からの質問) 昨年の秋頃に、NHK のドキュメンタリー『ありのままの最期 末期がんの“看取り医師”死までの450日』が放送されました。 医師で僧侶の田中雅博さんが、末期がんとなり亡くなるまでを...
アジアの聖地から

36年以上建設が進む「真実の聖域」- サンクチュアリ・オブ・トゥース(タイ)【アジアの聖地から】

空と海にそびえ立つ、アジア各国の宗教と文化を統合させた宗教建築の傑作。 年に一度はお寺で修行、タイの若者の深い信仰とは。 1981年からいまだに工事中 タイのビーチリゾートで人気の高いパタヤ。歓楽街としても世界的に有名な場所です。そこ...
アジアの聖地から

世界最大120mの仏塔 – ワット・プラパトムチェディ(タイ)【アジアの聖地から】

インドから最初に仏教が伝わった、タイ最古の町“ナコームパトム” お参りに来てきていた大学生の祈りは“地元をもっと良い町にしたい” 仏教の町にそびえ立つ世界最大の仏塔 首都バンコクから西に約55㎞にあるナコームパトム県。広大な水田に畑作...
ニュース

【イベントレポート】話題の「リゾート葬」を巡るバスツアーを開催しました。

「いいお墓」は、2019年3月17日に厳選したリゾート葬をバスで巡るツアーを開催致しました。 実際にリゾート葬をご覧いただくことで、後悔のないお墓選びをサポートします。 霊園見学以外にも、周辺観光の案内やご当地グルメを楽しむことができ、...
アジアの聖地から

高さ21メートルの巨大ブランコ – ワット・スタット(タイ)【アジアの聖地から】

タイのバンコクにある“バムルン・ムアン通り”。敬虔な仏教徒で賑わう通りを進むと見える、天高くそびえたつ巨大なブランコ。このブランコがあるのがワット・スタットという王宮寺院です。現在の首都バンコク朝(ラタナコーシン朝)の創始者たる、ラーマ1世の命により1807年に着工し、完成したのは27年後のラーマ3世の時代でした。
ニュース

今話題の「リゾート葬」とは – 観光やグルメ、旅行を満喫できるお墓

リゾート葬は、「週末を利用して旅行気分でお墓参りにいきたい」といった方が、お参りと一緒に観光や癒しのひとときも楽しめるお墓として選ばれており、「お墓が遠方にある」「忙しくて機会がない」などの理由でお墓参りがなかなかできなかった方でもお墓参りがしやすい霊園としても、近年人気が高まっています。
アジアの聖地から

黄金の丘にそびえ立つ仏舎利塔 – ワット・サケット(タイ)【アジアの聖地から】

タイの首都バンコク。平坦な土地が続く中、遠くからでもよく見える小高い丘の上に、金色に輝く仏塔があります。ここは仏舎利が納められていることでも有名なワット・サケットです。タイの人には「プー・カオトーン」、正に「黄金の丘」の名で親しまれています。
お墓選びのQ&A

生前にお墓を建てることに問題はないでしょうか?【Q&A】

Q.生前にお墓を建てようと思っています。 けれども、生前にお墓を建てると、すぐに人が亡くなるからやめた方がいいと言われました。 生前にお墓を建てることはよくないことなのでしょうか? 回答 生前にお墓を建てること(寿陵)は全く問題があ...
お墓選びのQ&A

生前建立はいかがなものでしょう?【Q&A】

Q.生前にお墓を建てる事を勧められました。私としてはまだ生きているのにお墓を建てる事に違和感がありますが、いかがなものでしょう? 回答 生前に建てるお墓を「寿陵」(生前墓)といいます。「寿陵」の寿の字が示すように「家に幸せをもたらし、長...
アジアの聖地から

ラオスの珍スポット – ブッダパーク(ラオス)【アジアの聖地から】

ラオスの首都ビエンチャン中心部から東に25km、そこには誰もが驚く摩訶不思議な空間があります。そこは「ブッダパーク」と呼ばれ、正式にはワット・シェンクワンというお寺の名称を持っています。お寺と言っても本堂もなければ、僧侶もいません。そこには独特の形と世界観に溢れた仏教とヒンドゥー教のモニュメントが200体以上も建っているのです。
お墓を探す

墓石加工(香箱・トキン・亀腹・水垂・すりん・蓮華座など)

石材は国内外の採石場から採石され、加工工場で石碑用、外柵用などの用途別に切断されます。切断された後はダイヤモンドの砥石で丹念に磨かれます。その後、熟練した職人により、手加工によって依頼された形状に仕上げます。
アジアの聖地から

ホーチミンで最も大きなお寺 – 永厳寺(ベトナム)【アジアの聖地から】

日本に留学していた僧侶が建立した永厳寺。“平和の鐘”は日本との友好を後世に残しています。 そこではご親切な一族と出会い、法要と会食にまで参加させていただきました。 ベトナムの信仰の中心 ベトナムの経済の中心ホーチミン。国際...
アジアの聖地から

エメラルド仏のために建立 – ワット・ホー・プラケオ(ラオス)【アジアの聖地から】

かつてラオスの国宝だったエメラルド仏はタイに略奪され、今はかつての栄華が寂しく残るお寺「ワット・ホー・プラケオ」 そこでは3人の子供のため、休みなしに働くお父さんからお話を聞きました。
アジアの聖地から

首都ビエンチャン最古のお寺 – ワット・シーサケット(ラオス)【アジアの聖地から】

境内には6,840体もの仏像が安置され、16世紀の建立当時の希少な姿を保つお寺。 そこで三年間も絵を描き続ける男性が、ここはラオスの象徴だとお話ししてくれました。 16世紀の建立当時の姿で再建 ラオスは米国誌アンケートの「世界...
アジアの聖地から

ラオスの国章に描かれる寺院 – タートルアン(ラオス)【アジアの聖地から】

ラオス最高峰の寺院であり、45mの黄金の仏塔は国のシンボル。 商社に勤め始めたお二人が、一年で一番盛り上がるタートルアン祭りを教えてくれました。 首都を築いた王が再建 ラオスの首都ビエンチャンに、ラオス最高峰の寺院であり、国の...
アジアの聖地から

ラオスで最も女性が訪れるお寺 – ワット・シームアン(ラオス)【アジアの聖地から】

自らの命に変えて建立を願った、伝説の女性シーさんが眠るお寺。 そこでは人生の大きな節目を迎え、伝統的儀式に訪れた大学生に出会いました。 “世界で一番行きたい国”ラオス ラオスには友人がいるのでよく訪れるのですが、ラオスと言うと...
アジアの聖地から

数少ないヒンドゥー教寺院 – スリ タンディ ユッタ パニ(ベトナム)【アジアの聖地から】

窓も飾りもない高い塀、中の様子が全く分からない宗教施設。 小さな入口から入ると景色は一転、ミントグリーンとピンクの憩いの場に人々が集っていました。 ベトナムとヒンドゥー教 ベトナムでは8割を仏教徒が占め、1割がカトリック、...
アジアの聖地から

ホーチミンで最も古いお寺 – 覚林寺(ベトナム)【アジアの聖地から】

ベトナムの教科書にも載るほどの格式、二大仏教寺院の一つ、覚林寺。そこでは、悲しい生い立ちを背負い、お寺で楽しく暮らす6才と9才の小僧さんと出会いました。 (画像は、華やかな色合いの覚林寺山門) 教科書にも載っている名刹 ベ...
アジアの聖地から

道教の最高神を祀る寺 – 玉皇上帝寺(ベトナム)【アジアの聖地から】

オバマ元大統領が参詣したことで世界的な知名度に。 子宝祈願に絶大なご利益。地元の旦那さんいわく「生まれる確率は98%!」 オバマ元大統領が参詣 ベトナム最大の人口800万人を誇るホーチミン市。政治の中心である首都ハノイに対...
アジアの聖地から

世界最大の黄金仏 – ワット・トライミット(タイ)【アジアの聖地から】

世紀の発見、無住の廃寺から現れた120億円の仏像 カトリック国ポーランドから、宗教を越えた平和を祈るクリスチャン 【中華街で賑わう、お城のようなお寺】 バンコクのチャイナタウン、ヤワラー通りにはこのエリアのシンボル中華門が...
アジアの聖地から

プノンペンで最も古いお寺 – ワット・プノン(カンボジア)【アジアの聖地から】

首都プノンペンの名前になった、ペン夫人の丘 仏像を救い、お寺を建てたペン夫人の善行に感謝し続ける人々 【仏像を救ったペン夫人の善行】 カンボジアの首都プノンペン。王宮がある中心地を廻っていると、緑々と草木が生い茂る小高い丘、...
アジアの聖地から

巨大な船のお寺 – ワット・ヤーンナーワー(タイ)【アジアの聖地から】

ラーマ3世のジャンク船への想い タイの王宮周辺へ行くには、チャオプラヤー川をボートで移動する人々も多く、電車からボートへの乗換駅となるのがサパーンタクシン駅。そこから徒歩3分ほどのところに、とても独創的なお寺があります。 ...
アジアの聖地から

アジアを代表する世界遺産 – アンコール・ワット(カンボジア)【アジアの聖地から】

壮大なヒンドゥー教の世界観 アンコールワット。言わずと知れたアジアを代表する世界遺産です。カンボジア、当時のアンコール王朝に12世紀後半に約30年の歳月をかけて造られた寺院。東京ドーム15個分という広さは、アンコール遺跡群の中でも最大級の...
アジアの聖地から

イタリア産の大理石寺院 – ワット・ベンチャマボピット(タイ)【アジアの聖地から】

現代寺院建築の最高峰、世界で最も美しい寺院の一つと評される名刹。 遭遇したタイ軍の得度式、総勢86人の王室への祈り。 最も尊敬されている国王が眠る寺 タイの首都バンコク。行政機関が立ち並ぶドゥシット地区に、真っ白な山門が目を引くワット...
アジアの聖地から

タイ王室第一級寺院 – ワット・ボウォーンニウェート(タイ)【アジアの聖地から】

国民から敬愛されたプミポン国王も出家した、タマユット派の総本山 私財を寄付して出家した尼僧の何もない幸せ 格式高く閑静な寺院 タイの首都バンコク。世界中のバックパッカーが集まるカオサン通り近くに、ワット・ボウォーンニウェートというお寺...
アジアの聖地から

密林に侵食される寺院遺跡 – タ・プローム(カンボジア)【アジアの聖地から】

生き続けるカジュマルは寺院を食い尽くすのか、それとも支えているのか。 この国の最も悲しい時代を生き抜いた尼僧は、薄暗い祠で祈り続けて10年。 【知識・文化・医療が集約された大都市】 カンボジア、アンコール世界遺産群のあるシェムリアップ...